耳鼻咽喉科 宮澤クリニック

耳鼻咽喉科 宮澤クリニック 愛知県東海市 滲出性・急性中耳炎、 突発性難聴

患者さまを大切に 耳鼻咽喉科 宮澤クリニック

耳鼻咽喉科 宮澤クリニックの運営方針

  • 安全で間違いのない正しい医療を行います。
    待ち時間の短縮など効率よい医療を行います。

  • わかりやすく親しまれる医療を行います。
    健康増進・疾病予防などの予防医療を行います。

  • 宮澤クリニック 掲示板


    ○現在、新型コロナウイルス検査の試薬・キットが不足して
     いるため感染が強く疑われる方から優先的に検査を行っています。
    ○院内感染対策実施中です。

  • 簡易版(第2)ホームページ

    従来NTT電話帳広告WEB版にて当院を紹介させていただいていたものがリニューアルしてやや立派なものになりました。本HPより情報量は格段に少ないですが見やすいと思いますのでよかったらこちらもご覧ください。
    https://www.miyazawa-jibika.com

  • 感染対策

    ・耳鼻咽喉科診療所を受診したことによって新型コロナウィルスに感染したという事例の報告はこれまでにありませんが引き続き感染防止対策にご協力ください。ご希望により診察の順番を駐車場や院外でもお待ち頂けます。外出される場合はその旨を受付にお伝え下さい。
    ・新型コロナウィルスの感染が疑われる方は当院駐車場の所定の場所にてお車の中でお待ちいただくことをお願いし、さらにそのままお車に乗った状態で車外から診察をさせていただくこともあります。その場合はあらかじめの順番通りにはならなくなりますがご理解の程よろしくお願いいたします。
    ・令和3年秋頃までのいわゆる第5波と違って最近の株は感染しても症状が軽いことが多いという印象です。発熱があっても翌日には自然に下がることも多く、「長引く熱や咳」「嗅覚・味覚障害」などは最近ではあまり目安にならないように感じています。また診察しただけでは感染しているかどうかは全く分かりません。したがいまして現状、数日前までに37.5℃以上の発熱があった方は感染している可能性があると判断させていただき、感染源になりそうな方は恐縮ですが待合室にてお待ちいただかないようにさせていただいています。
    ・お車に乗ったまま対応させていただく場合に念のため当院職員が防護服、シールド等を装備して伺うことがありますのでご理解の程よろしくお願いいたします。
    ・感染対策を講じながら診療を行っているため診察にやや時間がかかってしまうことがありますがご理解のほどよろしくお願いいたします。
    ・当院は必要な感染防止策をとっており、また特にひっ迫、疲弊もしておりませんのでお困りの症状がある場合はためらわず受診してください。全てのスタッフは新型コロナウイルスワクチンの接種を済ませています。
    ・新型コロナウイルス感染対策として「オゾン発生装置」の他、空気清浄機を多数設置し、換気、アルコール清拭等々抜かりなく行っています。

  • 新型コロナウィルス感染症を疑う方へ

    ご自身が新型コロナウィルスに感染しているのではないかと疑う方は受診前に必ずお電話にてご相談下さい。その上で来院、受診時間を調整させていただきます。
    必要な場合は新型コロナウィルス検査(PCR検査、NEAR法検査、抗原検査)を行います。原則お車で来院の上、当院駐車場にてお車に乗ったまま検査を行います。

    受診・相談センターへのご相談もお勧めします。
    ・受診・相談センター(東海市、知多市、大府市、常滑市) 知多保健所 電話0562-32-1699
    ・愛知県救急医療情報センター 電話番号052-263-1133 (毎日:24時間体制)

  • 新型コロナウイルス核酸増幅法検査

    PCR法と同様の核酸増幅法検査であるNEAR法での検査装置を導入しています。厚生労働省(国)からPCR法と同等の承認を得ている最新の検査装置で約20分で結果が判明します。

  • 新型コロナウイルス検査

    原則、発熱などの症状があり感染が疑われる方を対象に検査を行っています。その場合、検査にかかる費用は公費負担になり本人様への請求はありませせん。(検査費用以外の診療にかかる費用も医療保険でまかなわれますが通常の保険診療と同様の本人負担はあります)
    検査方法は当院では「PCR法」「NEAR法」「抗原検査」を採用していますが、高熱などの症状の優先度に応じて院長が判断して検査方法を選択します。
    尚、令和4年7月現在、NEAR法検査および抗原検査の試薬、キットが不足しているため例えば38℃程度の発熱がある方など感染が強く疑われる方から優先的に検査を行っています。
    陰性証明目的や感染が不安でも症状がない方は愛知県が行っている無料PCR検査場をご利用ください。
    〈参照〉
    https://www.aichi-pcrfree.jp/list

  • 新型コロナウイルス感染症の濃厚接触者(愛知県HPより抜粋2022年2月現在)

    ○濃厚接触者とは、新型コロナウイルス感染症の患者と感染可能期間(発熱、咳、呼吸困難、全身倦怠感、咽頭痛、鼻汁・鼻閉、頭痛、関節・筋肉痛、下痢、嘔気・嘔吐など新型コロナウイルス感染症を疑う症状を呈した2 日前から入院、自宅や療養施設等待機開始までの間)に接触した者のうち、次の範囲に該当する方をいいます。
    ・ 患者と同居あるいは長時間の接触(車内、航空機内等を含む)があった者
    ・ 患者の気道分泌液もしくは体液等の汚染物質に直接触れた可能性が高い者
    ・ その他:手で触れることの出来る距離(目安として1 メートル)で、必要な感染予防策なしで、患者と15 分以上の接触があった者。
    ●待機期間の過ごし方
    濃厚接触者の方は、感染者ではありませんが、新型コロナウイルス感染者と接触があった日の翌日から7日間は、行動の自粛と健康観察をお願いします。待機期間中は咳エチケット及び手洗いを徹底し、不要不急の外出は控えてください。なお、発熱などの症状がみられたら、かかりつけ医等に電話でご相談ください。
    ●待機期間について
    待機期間は、感染者と接触した最終日の翌日から7日間となります。
    なお、感染者と接触した最終日から10日間を経過するまでは、検温などご自身による健康状態の確認や、リスクの高い場所の利用や会食等を避けること、マスクを着用すること等の感染対策を行ってください。
    ●待機期間中の新型コロナウイルス検査について
    待機期間中に検査をしてもし陰性であっても待機期間が短縮されることは原則ありません。
    ●待機期間が解除された後に職場等で勤務を開始するにあたり、職場等にPCR検査、抗原検査等による陰性証明を提出する必要はない、という旨が厚生労働省より各都道府県に通達されています。感染症となった方の自宅療養が解除になると同時に就業制限も解除されますが、その後に職場等で勤務を開始する場合も同様に職場等に証明を提出する必要はないとされています。

  • 言語相談の再開

    言語聴覚士による「ことばおくれ」などの言語相談を再開しました。

  • 中日新聞「ドクターQ&A」

    令和4年9月28日付中日新聞朝刊(知多版)「ドクターQ&A」に、当院院長による「めまい」のお話が掲載されました。
    令和4年3月22日付中日新聞朝刊(知多版)「ドクターQ&A」に、当院院長による「アレルギー性鼻炎の治療」のお話が掲載されました。
    令和3年12月22日付中日新聞朝刊(知多版)「ドクターQ&A」に、当院院長による「耳の中の異音」のお話が掲載されました。
    令和3年9月29日付中日新聞朝刊(知多版)「ドクターQ&A」に、当院院長による「小児のいびき」のお話が掲載されました。
    令和3年6月17日付中日新聞朝刊(知多版)「ドクターQ&A」に、当院院長による「老人性難聴」のお話が掲載されました。
    令和2年12月22日付中日新聞朝刊(知多版)「ドクターQ&A」に、当院院長による「中耳炎反復の予防」のお話が掲載されました。
    令和2年9月29日付中日新聞朝刊(知多版)「ドクターQ&A」に、当院院長による「扁桃腺の炎症・手術」のお話が掲載されました。
    令和2年6月17日付中日新聞朝刊(知多版)「ドクターQ&A」に、当院院長による「新型コロナウィルス/嗅覚・味覚障害」のお話が掲載されました。
    平成30年4月25日付中日新聞朝刊(知多版)「ドクターQ&A」に、当院院長による「後鼻漏」のお話が掲載されました。
    平成29年9月20日付中日新聞朝刊(知多版)「ドクターQ&A」に、当院院長による「突発性難聴」のお話が掲載されました。
    平成28年12月14日付中日新聞朝刊(知多版)「ドクターQ&A」に、当院院長による「航空性中耳炎」のお話が掲載されました。

  • 予約システム更新のお知らせ

    平成28年2月4日(木)より予約システムを更新しました。
    電話予約方法は以前と同様ですが、電話番号が「050-5577-6487」に変更になります。
    またインターネットからも予約可能になります。詳細は「ご予約方法」をご覧下さい。

  • 院内設備を新調しました

    新型コロナウイルス核酸増幅法(NEAR法)検査装置を導入しました。(R3.11.11)
    待合室にて Free Wi-Fi をご利用できるようになりました。(R3.8.2)
    次亜塩素酸空間除菌機「ziaino」を待合に設置しました。浮遊しているだけでなく室内に付着した菌・ウイルスにも効果があります。(R3.3.1)
    「オゾン発生装置」を設置しました。合計3台稼働中です。オゾンは新型コロナウイルスを不活化させる作用を有することが確認・実証されています。(R2.11.9)
    空気清浄機増設しました。現在プラズマクラスター空気清浄機11台が稼働中です。(R2.10.5)
    外待合の床を張替え新調しました(R1.7.21)
    プレイルームのTVを更新しました(R1.7.21)
    インピーダンスオージオメーターを更新しました(H30.7)
    外径2.4mm極細径のビデオ鼻咽喉スコープを導入しました(H28.10)
    診療椅子を新調しました。
    中待合、診察室の床を張替え新調しました(H28.1.11)
    待合ソファを新調しました(H27.12.16)

耳鼻咽喉科 宮澤クリニックの新着情報

耳鼻咽喉科 宮澤クリニックの新着情報

  • ◎学校保健安全法施行規則

    ○インフルエンザの出席停止の期間の基準:
      発症した後5日を経過し、かつ解熱した後2日(幼児にあっては3日)を経過するまで
    ○百日咳:
      特有の咳が消失するまで又は5日間の適正な抗菌性物質製剤による治療が終了するまで
    ○流行性耳下腺炎(おたふくかぜ)
      耳下腺、顎下腺又は舌下腺の腫脹が発現した後5日を経過し、かつ全身状態が良好になるまで